第2162例会 自然歩道除草
田尻 忍
7月6日(日)
ヒャ~暑か~と思わず叫びたくなる暑さの中の作業でした。
何時もの三原の道路工事中断点の集合場所には、ほぼ予定していた参加者が集合している。
暑さの中での作業であり、熱中症対策に抜かり無き様注意を確認し作業にかかる。
除草作業範囲は、金毘羅山からの尾根を北西に下り、金毘羅配水槽より更に西側の江平方面へ下る
ルートが何時もの受け持ち区域である。
商短と長崎山岳会の2団体が受け持ち毎年草刈りを行っている。
毎年の作業なのでおのずと持ち場も決まっており、リーダーよりの指示の必要もなく各自鎌を
持ち散って行く。
9時前から作業を始めて予定通り11時頃に作業は終わる。
この暑さの中で一人の体調不良者、ケガ人もなく終わったのが何よりでした。
今後の作業手順として、ルート上部の(配水中継槽)付近に男性の配置と、作業
開始時間を早める意見もあった様で検討の余地があるかもしれない。
最後に大塚さん差入れのパピコが冷やっこくて美味しかった。
参加者
CL:田尻S、SL:下松八重K、山上、川口T、東、川口A、中島H、石川S、西川A、
田尻H、金木、窪田、大塚、大町、平田T、平田S、井上、宮前、前田Y、小笹T
計20名